KUMA関東進出3


どうも、阪急三国駅徒歩7分、JR新大阪駅徒歩15分

 

チャンポン食べるときは上の野菜全部食べてから麺に行く派です

 

orso hairのクマです

 

 

 

フロントでルームキーもらって部屋へ

 

部屋っていうか、

 

エリア??

 

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ここが部屋、というより押入れ??

 

なんていうか、、

 

寝台車みたいな感じ??

 

 

カプセルって感じでは無い、

 

ドラえもんになった感じ

 

 

 

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中のテレビもでかい、、

 

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さすがにテレビの音はヘッドフォンで聴く感じかな、

 

でも携帯の充電ケーブルついてたり、テーブル出せたりで
何不自由ない感じ

 

「人間、起きて半畳寝て一畳」

 

身長が180以上ある人だと足伸ばせないかもやけど

 

それ以内やったらすっぽり収まる

 

正直、快適だ

 

とりあえず荷物を置いて

 

赤坂の街で晩御飯食べに行く

 

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フロントで「下は全部埋まってますので、二階になります」って言われたけど、

 

二階っていうか二段目やん

 

降りるときの階段がちょっと怖い

 

 

 

 

そろそろお腹も空いてきた

 

 

 

赤坂っていうのは料亭が多い街らしくて

 

この日は日曜なので残念ながら閉まってる店が多かった

 

 

 

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有名な叙々苑

 

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俺シリーズ

 

フレンチとイタリアンって一緒じゃないと思うんやけどなぁ

 

どっちも一人で行くにはなんかハードルが高い

 

 

そして行ったのはコチラ

 

 

 

 

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前に『ガイアの夜明け』でやってた「ねぎし」!!!

 

 

接客に力を入れてるそうで

 

正直、接客はどうでも良いけど

 

美味い牛タンが食べたい!!!

 

 

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白タン厚切り3枚セット

 

¥1620

 

超ジューシーな厚切りタンが麦飯に合いまくる!!

麦飯はお代わりできるので、2杯目はとろろかけて、

濃いめの出汁で伸ばしたとろろは

これまた飯に合いすぎる!!

 

 

『ガイアの夜明け』と「Mのランチ」のMさんは嘘つかへん

 

Mさんは最近嘘つくけどな

 

 

満足したところでBARにでも行こうと思ったけど

 

本当にどこも閉まってたのでおとなしく帰る事に

 

ホテルまでの帰り道

 

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なんや!?

 

生きてる珈琲って!?

 

そもそも普段飲んでたコーヒーは死んでたのか。。。

 

ほな生きてるのって飲んだ事ないかも。。

 

勇気を出して入って見たけど

 

ラストオーダー終わってた。。。

 

老紳士な店員さんに明日の営業時間を聞くと

 

「朝は11時からです」

 

 

 

 

よーし、ほな明日は11時に活きの良い珈琲飲んでから

コンクリートジャングル東京を攻略したろうやないか

 

 

続く

 

 

(なんや今回はおもんないやんけ)と思った人、

 

そんな毎回おもろいわけないやろ、

 

全部作おもろいのはゴッドファーザーか稲中くらいやで

 

僕にアルパチーノレベルを求めるのはやめてや

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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オーナーorso hair
KUMA 普段はおっちょこちょいでチビで勉強もできず、手先も不器用な十人並みの女の子。顔も平凡。家も父親がいないこともあって貧しい方で、苦労の多い幼年期を送っていた。しかし、こと演劇に関しては類希なる才能を持っており、その天賦を月影千草に見いだされ演劇の道を進むことになる。不幸な人生に定評があり、物語中に目を背けたくなるような様々な苦難に遭遇するのだが、クマは持ち前の明るさと前向きさでそれらを乗り越えていく。 彼女の演劇の才能には、豊かな感受性や優れた記憶力(ただし演劇に限る)などもあるのだが、それ以上に演劇に対するひた向きさと努力の要素が大きい。どんな劇のどんな役に対しても全身全霊をもって臨み、半ば狂ったような演劇練習をすることもクマの特徴の一つだ。その余りに大きな演劇への情熱は、一般人はおろかプロの俳優でも理解し難いこともあり、時にはそれがイジメや干される原因にもなっている。 自分のパトロンになってくれた紫のバラの人に対しては好意以上のものをもっており、その正体が明らかになるにつれそれは恋心へと変化していった。 関西美容専門学校を卒業の後 数店舗を経て(間に半年間インドへ放浪) 2012年 orso hair open
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2016年11月20日 | Posted in blog, kuma | | No Comments » 

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