KUMA関東進出6(終)


どうも、阪急三国駅徒歩7分、JR新大阪駅徒歩15分

最近新しい帽子をゲットしたので、被りながらスタッフに

「どう??」

と聞くと、

スタッフ「美容師みたいですね」

(帽子被る前は何に見えてたんや、、、、)

orso hairのクマです

 

 

 

 

 

苦しいこともあるだろう

言いたいこともあるだろう

不満なこともあるだろう

腹の立つこともあるだろう

泣きたいこともあるだろう

これらをじっとこらえてゆくのが

男の修行である

五十六

✂︎


名店「牛カツもと村」で大変満足いく昼食を取ったので

意気揚々と観光に繰り出した

最初に向かったのは

神社

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今、僕が、こうして、珈琲飲めなくて怒ったり、美味しい牛カツ食べたりできるのは

誰のおかげなのか?ってことですね

僕は無神論者なので神は信じてませんが

実際に国のために尽くしてくださった、実在した方々には

いくら感謝しても、し足りないと思ってます

一度お礼に行きたかったのです

✂︎


ずっと行きたかったところに行けました

心の開放感とともに次に向かうわ渋谷

ほんまに人種のサラダボールやでぇ。。

撮影に使うモデルさんの衣装などを買い込みました

H&M

FOREVER21

WeGo

いやぁ、いい買い物しました

後日、、、

ミズホ
それって全部大阪にありますよ

✂︎


ヤーシブで散々歩き回ったので

メッチャ足疲れました

なので新幹線乗りに東京駅行く前に

ヤーシブで爪痕残すために、

(おしゃ有名なカフェで休憩したろ。。)

もう一つ行きたかった場所、

それは

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bills

今や日本のパンケーキブームの元祖とも呼べるお店「bills」はオーナーシェフのビル・グレンジャーがオーストラリアのシドニーにオープンしたレストランです。
世界のセレブたちがこぞって食し、ニューヨークタイムズで「世界一の卵料理」としてオーガニックスクランブルエッグが評価・紹介されたことで一躍有名店となり「世界一の朝食」が食べられる店として注目されるようになりました。

だ、そうです、僕はダチョウ倶楽部の寺門さんの本で知りました

行列に並ぶこと10分

店員さん「どうぞお待たせいたしました!!」

ほっ、やっとやで、休憩すんのにも並ぶってキツイなぁ

店員さん「こちらのテラス席へどうぞ」

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おっさん一人でテラス席は恥ずかしい!!周りカップルばっかやん

店員さん「ご注文お決まりになりましたら、、、」

リコッタチーズのパンケーキとドリンクはモカチーノや!!

店員「かしこまりました」

モカチーノってなんかイタリア感あってええやんけ

なんぼや、、

なんぼやろか、、えっっ!!??¥756!!

リコッタパンケーキは、、、、わお!!¥1512!!

合計で¥2268って

昨日泊まったホテルより高いやんけ、、、

ここが高いのか、、、

ホテルが安いのか、、、、、

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店員さん「お待たせしました」

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超おしゃれ

モカチーノは普通のアイスコーヒーでした

この丸いのがハニーコームバターっていうて

蜂の巣混ざってるバターらしい

甘美味ぁ、、

正直2口で飽きました

甘さに酔ってまうわ、、、、

トイレいこ

あれ?水が出ん

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おかしいなぁ、反対かな、、

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なんでや!!!流せへんやんけ!!

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コッチかい!!!!!

予想の斜め上やったわ

初見は絶対焦るやろ、

何の為にやねん、、、、

普通でええやろ・・・・

✂︎


最後は渋谷のハチ公に挨拶して帰ろかな

一人でハチ公と自撮りできる強メンタルの持ち主やからなワイは

お疲れちゃんやで、東京

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なんかこの画像見たら

後ろで、記念写真撮ってる外人のせいで

耳から手が生えてるみたいやね

オラッ!

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脚も生やすぞ

オラッ!!

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ありがとう東京

さようなら東京

帰りはハリーポッター読んでたので

東京の思い出など飛んで行ってしまいました

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オーナーorso hair
KUMA 普段はおっちょこちょいでチビで勉強もできず、手先も不器用な十人並みの女の子。顔も平凡。家も父親がいないこともあって貧しい方で、苦労の多い幼年期を送っていた。しかし、こと演劇に関しては類希なる才能を持っており、その天賦を月影千草に見いだされ演劇の道を進むことになる。不幸な人生に定評があり、物語中に目を背けたくなるような様々な苦難に遭遇するのだが、クマは持ち前の明るさと前向きさでそれらを乗り越えていく。 彼女の演劇の才能には、豊かな感受性や優れた記憶力(ただし演劇に限る)などもあるのだが、それ以上に演劇に対するひた向きさと努力の要素が大きい。どんな劇のどんな役に対しても全身全霊をもって臨み、半ば狂ったような演劇練習をすることもクマの特徴の一つだ。その余りに大きな演劇への情熱は、一般人はおろかプロの俳優でも理解し難いこともあり、時にはそれがイジメや干される原因にもなっている。 自分のパトロンになってくれた紫のバラの人に対しては好意以上のものをもっており、その正体が明らかになるにつれそれは恋心へと変化していった。 関西美容専門学校を卒業の後 数店舗を経て(間に半年間インドへ放浪) 2012年 orso hair open
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2016年11月26日 | Posted in blog, kuma | | No Comments » 

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