批判してるわけじゃないねん


 

 

 

美容師さんのブログの文頭によく

 

Oージュア取扱サロンの・・・とか、OgiOOo取扱サロンだとか書いてるブログ見るけど

 

良い悪いってことじゃなくて

 

そう言う自己紹介って、

 

今も有効なんかな??

 

SEO(検索)のために書いてんのかなぁ

 

(SEOのことを「これからはCEOやからな!CEOを上げて行かなあかんねん!!!!」って言うてた友人を知ってます、銀行行く時に「USJ行ってくる」、より恥ずかしい間違い)

 

 

 

うちはあれいらんかな、

 

去年はやってたけど。。。

 

 

 

 

 

もう今年からブログ始めた!!!って言うくらいのノリで行こうと思ってます

 

✂︎


 

こんにちは!!!

 

阪急三国駅徒歩7分、JR新大阪駅徒歩15分

 

THROWカラー取り扱ってます!!!

 

orso hairのクマです

 

 

 

 

 

初めて読んでくださる方や、僕のこと知らない方のために

 

 

 

自己紹介とかしときます

 

 

 

 

 

 

KUMA  (24歳)

 

orso hair現オーナー

 

 

THROWカラー取り扱ってます!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

髪結いの亭主の家に産まれ・・・・

 

 

 

 

すくすくと育ち・・・・・

 

 

 

 

 

関西美容専門学校に入学・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一年留年した同級生と「天満堕天使コンビ」を結成

制服をセーラーに変える運動に励む

ちなみに当時、学校は茶髪不可だったが、

天満堕天使コンビのロビー活動により、のちに髪色は自由になった

相方の愛用財布はなぜかスーパーラバーズだった、

 

※今現在は天満堕天使コンビは解散しています

 

 

 

 

 

 

優秀な同期たちに囲まれ切磋琢磨し

 

 

 

 

最先端のカット技術を学び

 

 

 

 

 

 

心斎橋の大手サロンに就職

 

ここはアシスタントの先輩、指導してくださるスタイリスト

 

全員女性だった

 

この時に生涯にわたる女性への偏見と不信感を植え付けられた

 

でもなんだかんだ頑張ってた

 

 

 

念願のスタイリストデビューを果たしてからは

 

主に外国人のお客様しか切らなかった

 

「俺は外国人専門美容師やから」

 

とかなり痛く拗らせてしまってたが

 

そんなに外国人のお客様が多いわけではないので

 

普通に日本人も切ってた

 

 

 

 

 

 

独立してからは、

 

「俺は有名人しか切らへん!!!」

 

とこれまたかなり痛々しく拗らせてたが

 

新大阪や三国の美容室にそんな有名人なんて来ないので

 

普通にお客様を切ってた

 

 

 

 

 

 

 

頑張ったら頑張っただけ結果はついてくる

 

 

 

 

 

プチトマトに切れ目を入れ

 

 

 

 

沸騰したお湯の中で転がす

 

 

 

 

 

 

 

その後冷水に浸すと、

 

勝手に皮がめくれる

 

 

 

 

 

ほおづきみたいに

 

綺麗だよね

 

 

 

 

 

 

これを浅漬けの元に浸し

冷蔵庫に1時間

 

美味しいトマトの浅漬けになるよ!!!!

 

 

 

 

あれ〜〜〜????

 

 

途中から

 

あれ??俺、私、何読んでたんだろう????

 

 

 

 

 

と錯覚しましたね????

 

 

 

 

 

 

 

 

「Its a  KUMA!!!」

 

よくわかっていただけましたか??

 

さぁ、facebookでいいねしましょうね〜〜

 

ここやで

 

KUMAfacebook

KUMAインスタ

 

 

糸冬

 

THROWカラー取り扱ってます!!!

 

 

 

The following two tabs change content below.
beautykuma

beautykuma

オーナーorso hair
KUMA 普段はおっちょこちょいでチビで勉強もできず、手先も不器用な十人並みの女の子。顔も平凡。家も父親がいないこともあって貧しい方で、苦労の多い幼年期を送っていた。しかし、こと演劇に関しては類希なる才能を持っており、その天賦を月影千草に見いだされ演劇の道を進むことになる。不幸な人生に定評があり、物語中に目を背けたくなるような様々な苦難に遭遇するのだが、クマは持ち前の明るさと前向きさでそれらを乗り越えていく。 彼女の演劇の才能には、豊かな感受性や優れた記憶力(ただし演劇に限る)などもあるのだが、それ以上に演劇に対するひた向きさと努力の要素が大きい。どんな劇のどんな役に対しても全身全霊をもって臨み、半ば狂ったような演劇練習をすることもクマの特徴の一つだ。その余りに大きな演劇への情熱は、一般人はおろかプロの俳優でも理解し難いこともあり、時にはそれがイジメや干される原因にもなっている。 自分のパトロンになってくれた紫のバラの人に対しては好意以上のものをもっており、その正体が明らかになるにつれそれは恋心へと変化していった。 関西美容専門学校を卒業の後 数店舗を経て(間に半年間インドへ放浪) 2012年 orso hair open
beautykuma

最新記事 by beautykuma (全て見る)

2017年01月19日 | Posted in blog, kuma | | No Comments » 

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です