シャイボーイ


 

ナナ扮する中島美嘉のグラマラススカイより、

 

伊藤由奈のENDLESS STORYの方が好き

 

 

orso hairのKUMAです

 

 

 

「NANA」って完結したんか!?

 

BENNY Kってなんで消えたんや?

 

 

この世はわからんことだらけですなぁ

 

 

✂︎


 

 

このブログ読んでくださってる方は皆知ってくれてると思うけど

 

KUMAは「シャイ」、これなんですわ

 

とにかくシャイ、

 

知ってる人たちにはグイグイいけるんやけど

 

初めましての人にはちょっと距離とって話す

 

知り合いに偉そうにグイグイいくのが

 

こんな感じ

 

 

 

 

 

 

 

覇気がある感じわかる??

 

好きな言葉は「ポア」ね

 

 

 

 

一方、初めての人には

 

つい、微妙な笑顔を見せてしまう

 

 

シャイボーイ

 

 

 

 

「YOUは何しに日本に!?」

 

のナレーションとかしてそう

 

 

 

こんなんあかんねん

 

 

もっと全てにアグレッシブに行きたいねん!!!

 

 

過去にこんなことがありました

 

 

三顧の礼からの屈辱の神戸
どうも! 最近、抹茶ラテって美味しいやんか! と気づき始めたクマです     先週日曜に、…

 

 

 

何回行っても会えず

 

(どうせ、今回も会えへんねんやろ?どうせ店閉まってるんやろ??)

 

とか思いながら

 

行ったら

 

 

開いてました

 

 

 

でもシャイボーイKUMA

 

 

閉まってると思ってた友人の店が思いがけず開いてたことに

 

戸惑い

 

店には入れず

 

外から眺めるだけ

 

 

 

う~~~~~~ん

 

 

シャイボーイ

 

 

 

 

 

哀愁すら漂ってきます

 

 

友人姉妹二人は一生懸命働いてます

 

 

けど、声はかけません、入りません

 

 

シャイボーイやから

 

 

 

 

 

 

 

そのまま去りました

 

 

 

(せや、神戸にはもう一人友人が店出してたがな!!!)

 

 

 

(昔友人だった奴の結婚式場で充電泥棒するN)

 

この年の年末に飲んだ時も彼は飲み屋で充電させてもらってました

 

常に充電ないとか、ある意味かっこいいですな

 

 

 

 

 

 

車で通って

 

降りもしませんでした

 

 

 

う~~~~~~~ん

 

 

シャイボーイ!!

 

 

 

ちなみに

 

嫁さんの実家の広島に初めて帰郷した時

 

 

夏場、農作業を手伝ったのですが

 

見事に脱水症状になり、熱中症でダウン

 

仏間で横にならしてもらってたら

 

隣のリビングから

 

「婿殿は???」

「ちょっと暑さにやられたみたいや」

「そーか、ちょっときつかったかな」

「まぁ、体は大きくても、彼はシティボーイやから」

 

 

 

そう僕はシャイボーイ!&シティーボーイ!!

 

翌年、リベンジすべく、クーラーをつけずに寝たり、ウォーキングしたりして

 

鍛えました、

 

自信を持って、帰郷したら農作業は終わってました!!!

 

リベンジ失敗!!!

 

 

 

でも義弟の携帯がソファーの深部に落ちてしまったのを

 

ソファーをひっくり返して

 

「ここにあり!!」(逆転裁判っぽく)

 

と発見したことで汚名は返上されたと思います

 

 

義弟がくれた新婚土産は今も家に飾ってますよ

自己ブランディングと胃下垂と南アフリカの承認欲求の強いやつ
どうもご無沙汰してます JR新大阪から徒歩15分、阪急宝塚線三国駅から徒歩7分   oggi ott…

 

 

 

 

糸冬

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オーナーorso hair
KUMA 普段はおっちょこちょいでチビで勉強もできず、手先も不器用な十人並みの女の子。顔も平凡。家も父親がいないこともあって貧しい方で、苦労の多い幼年期を送っていた。しかし、こと演劇に関しては類希なる才能を持っており、その天賦を月影千草に見いだされ演劇の道を進むことになる。不幸な人生に定評があり、物語中に目を背けたくなるような様々な苦難に遭遇するのだが、クマは持ち前の明るさと前向きさでそれらを乗り越えていく。 彼女の演劇の才能には、豊かな感受性や優れた記憶力(ただし演劇に限る)などもあるのだが、それ以上に演劇に対するひた向きさと努力の要素が大きい。どんな劇のどんな役に対しても全身全霊をもって臨み、半ば狂ったような演劇練習をすることもクマの特徴の一つだ。その余りに大きな演劇への情熱は、一般人はおろかプロの俳優でも理解し難いこともあり、時にはそれがイジメや干される原因にもなっている。 自分のパトロンになってくれた紫のバラの人に対しては好意以上のものをもっており、その正体が明らかになるにつれそれは恋心へと変化していった。 関西美容専門学校を卒業の後 数店舗を経て(間に半年間インドへ放浪) 2012年 orso hair open
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2017年02月05日 | Posted in blog, kuma | | No Comments » 

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